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奨学生募集
募集要項は、PDFからもご覧いただけます。
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応募者は、下記の書類を「奨学金応募書類在中」と明記し、施設長を通じて提出すること。
(提出書類は、お返ししません)
1. 本人申込書
(様式1号)

2. 申請児童の作文
(様式2号)
2テーマとも提出

3.施設長推薦調書
(様式3号)

4.申請児童の資金計画表
と資産状況に関する書類
(様式4号)

5.本人預金通帳のコピー
(直近2年間分)

6.成績証明書
(開封及びコピー不可)

7.入学志望校案内書
(抜粋・コピー可
学費部分は必須)

8.入所施設の
パンフレット

奨学生予定者を選定し、奨学生として内定した旨、本人に通知するとともに推薦した児童養護施設長に通知する。
奨学生は進学先の合否がわかり次第すぐに当財団に電話で一報をいれること。
合格の場合「入学したことを証する書類」(写し可) 、給付に関する同意書(様式5号)、給付に関する委任状(様式6号)を提出した時に採用が決定する。
1. 入学したことを
証する書類
(写し可)

2. 給付に関する同意書
(様式5号)

3. 給付に関する委任状
(様式6号)

原則として「各学校」における授業料及び教材費等を助成する。
・給付額は、年間60万円とする。
・給付期間は、進学した「各学校」の1年次から最短の卒業年次までとする。
・初年度の給付次期は必要に応じて財団が決める。
奨学生は、毎年度終了後1ヶ月以内に、在学証明書及び成績証明書及び生活状況報告書(様式7号)施設長を通して財団に提出しなければならない。
卒業又は修了にあたっては、卒業証明書又は、修了証明書を提出しなければならない。
1. 在学証明書及び
成績証明書及び生活状
況報告書(様式7号)

2年目以降は在学証明書及び成績証明書及び生活状況報告書(様式7号)の提出確認後に給付する。また、進級時に目標を確認する。
この奨学金は、返済の義務はなく、将来の就職についても何等の義務もない。
返済の義務はないが、奨学生は、卒業報告書(様式8号)を財団に提出するなどを通して、児童福祉の向上に協力すること。
1. 卒業報告書
(様式8号)

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